【ebay輸出】Relist・Sellsimilarの違いは知ってますか?効率の良い方法と使い方を徹底解説

こんにちは慎之助ですm..m

リサーチしていると商品に〇〇soldとかってついていることが多々ありますよね!バイヤーの目線から見てもものすごく購買意欲につながってきます!具体的な方法はこちら↓↓

効率的に再出品する方法を解説いたします

【ebay輸出】Relist・Sellsimilarの違い・効率の良い方法を解説します

Relist・Sell similarの違いとは?

まず難しくいうのも何なので簡単に分けてみます。

同じ再出品でも明確に違うので理解していきましょう^^

RelistはSellsimilarと違ってsoldを積み上げるという特性を持っている代わりに、再出品なのでSEOが落ちます。ただ販売履歴の付く商品なのでおのずとSEOはあがります。

ということは同じ再出品でも効率がよく露出の多い方法を選ぶべきです。

商品をウォッチリストに入れていたバイヤーに「再出品されましたよ~」っていうメールが届くのです。

どちらかというと在庫が補充されました!ですね^^

では?Sell similarのいいところは?

同じジャンルで似たような商品を出品するときに有効です!

たとえば、CDやDVDですね。形や重さが同じですがタイトルが違うなどの2個目の商品を出品するときに圧倒的に効率が良くなります。

1個目の商品でテンプレートを作ってしまうので「同じような商品」を複数個作るときに役立ちます。

まとめ

どちらも再出品ですが使い方が大きく異なります。

大量に出品している僕は、ほとんどファイルエクスチェンジで「Relist」を多用するほうが時間の効率が良いいですね!

外注さんに任せている「Sell similar」は効率が良くて便利ですね。

商品の特性を理解して選択していきましょうね!

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